軟式野球連盟

2016年10月22日

秋季大会日程(平成28年10月30日)

<A面>2回戦

試合 開始 一塁側 三塁側 塁審
第1 8:30 ブルージェイズ ジャガーズ 第2出場T
第2 10:10 ファイターズ ハンタース 第1出場T
第3 12:00 TAMA RIVERS 狛江ビクトリー 第4出場T
第4 13:40 イナズマイレブン パーフェクション 第3出場T

<B面>2回戦

試合 開始 一塁側 三塁側 塁審
第1 8:30 プレイヤヘイターズ 坂東 第2出場T
第2 10:10 オービーズ スクラッチ 第1出場T
第3 12:00 アローズ 狛江モンキース 第4出場T
第4 13:40 軟唐 プレジデンツ 第3出場T

以上

2016年10月2日

秋季大会日程(平成28年10月16日)

<A面>1回戦

試合 開始 一塁側 三塁側 塁審
第1 8:30 イナズマイレブン チームアヅマ 第2出場T(※1塁側)
第2 10:10 パーフェクション 狛江ドジャース 第1出場T
第3 12:00 狛江市役所 ブルージェイズ 第2出場T(※3塁側)

<B面>1回戦

試合 開始 一塁側 三塁側 塁審
第1 8:30 軟唐 徳之島 第2出場T(※1塁側)
第2 10:10 光洋クラブ プレジデンツ 第1出場T
第3 12:00 アローズ 電力中央研究所 第2出場T(※3塁側)

塁審割り当て方法変更

次回は第3試合で終了のため、塁審の割り当てが異なります。ご注意ください。
詳細は『塁審割り当て方法変更(一部)のおしらせ』をご参照ください。

以上

2016年9月20日

秋季大会日程(平成28年10月2日)

<A面>1回戦

試合 開始 一塁側 三塁側 塁審
第1 8:30 ファイターズ ミランダ 第2出場T
第2 10:10 TAMA RIVERS ダグラ 第1出場T

<B面>1回戦

試合 開始 一塁側 三塁側 塁審
第1 8:30 プレイヤヘイターズ 黒潮 第2出場T
第2 10:10 T・I・F オービーズ 第1出場T

以上

2016年7月31日

塁審割り当て方法変更(一部)のおしらせ

塁審割り当て方法変更のお知らせ
このたび、平成28年度秋季大会(市民体育大会)抽選会にて、同大会より塁審割り当て方法を一部変更することが参加チームにより承認されました。

つきましては、各チームで周知・調整等大変になるかとは思いますが、ご理解とご協力のほどお願い致します。

変更部分:1日3試合で終了するグラウンドの塁審

試合 開始 塁審派遣チーム/人数 備考(変更有無)
第1試合 8:30 第2試合出場1塁側チームからのみ/2名 ※変更あり
第2試合 10:10 第1試合出場両チームから/2名ずつ計4名 ※変更なし
第3試合 12:00 第2試合出場3塁側チームからのみ/2名 ※変更あり

以上

2016年7月31日

狛江市軟式野球連盟大会規則

狛江市軟式野球連盟所属チーム各位

狛江市軟式野球連盟(以下:連盟)大会規則を掲載お知らせします。大会が楽しく開催されるように、所属チーム各位におきましては、下記事項を遵守するようお願い申し上げます。

アマチュア野球内規
狛江市軟式野球連盟大会規則

1.グラウンドルール

1)試合時間

  1. 【準決勝まで】7回を終了した時点で試合終了とする。ただし試合開始より1時間30分経過した場合は新しいイニングに入らない。
  2. 【決勝戦のみ】7回を終了した時点で試合終了とする。(時間制限は設けない。)

2)コールドゲーム

以下の条件のいずれかを満たした場合、試合終了とする

  1. 3回終了以降で10点差以上ついた場合。(準決勝まで適用。決勝戦は対象外)
  2. 3回終了以降で15点差以上ついた場合。(決勝戦のみ適用)
  3. 5回終了以降で7点差以上ついた場合。(準決勝まで適用。決勝戦は対象外)
  4. 5回終了以降で10点差以上ついた場合。(決勝戦のみ適用)
  5. 降雨、暗黒、その他の理由により連盟が試合続行不可能と判断した場合。
    (4回を終了している場合は、その点差により勝敗を決める)

3)ボールデットライン関連の判定

  1. ファウルフライ捕球後、プレイヤーがボールデットライン(図1参照)をまたいだ場合は、捕球の有無にかかわらずファウルボールとする。
    ※ボールの深追いによる車輌との衝突事故防止のため。
  2. 送球がボールデットラインを超えた場合は進塁が1つ認められる。
    ただし、打者走者の場合は2塁までの進塁となる。
    (例:ランナー1塁で内野ゴロをファーストに悪送球した場合はランナー2・3塁で再開する)

4)ホームラン、エンタイトル進塁打

打球がグラウンド南側にある草むら(図1参照)に直接入った場合はホームランとし、1度フィールド内にバウンドして草むらに入った場合はエンタイトルとして進塁が2つ認められる。その他については審判員の指示に従う。

5)判定への異議申し立て

判定への異議申し立ては参加チームの監督1人のみしかできない。

6)ユニフォーム

ユニフォームは全員同色、同種類とする(原則として)
監督の背番号は30番、主将の背番号は10番としメンバーは30番以内とする(原則として)

7)コーティシーランナー

走者が負傷した場合、治療の間に試合進行の効率化を図るため、コーティシーランナーを出場させることができる。

8)投手のウォーミングアップ

初回7球、2回以降は3球とする。

9)ヘルメット

打者、走者はヘルメットを必ず着用すること。

10)捕手の防具

捕手は守備中にヘルメット、レガース、プロテクターを着用すること。

11)防具の欠如

9)、10)に定めた防具に1点でも不備がある場合は不戦敗となる。

2.大会

2.1 春季大会

1)運営方法

最大8組のブロックに分かれて実施する予選リーグと各組を勝ち残ったチームによる決勝トーナメントで優勝チームを決定する。

2)予選リーグ

各組で1順の総当たり戦を実施し、上位2チームが決勝トーナメントに進出する。順位は以下の方法で決定する。(優先順位が高い方より記載)

  1. 勝数
  2. 当該チーム同士の対戦成績
  3. 失点数(少ない方が上位)
  4. 得失点差(多い方が上位)
  5. 抽選

3)決勝トーナメント

各組を勝ち残った上位2チーム(計最大16チーム)によるトーナメント戦で優勝チームを決定する。試合終了時点で勝敗が決定しない場合は以下の方法で勝敗を決定する。

  1. 準々決勝まで:抽選(フィールドプレイヤー9人によるジャンケン。順番は守備番号順)
  2. 準決勝:延長戦(タイブレーク方式。1死満塁、打者3番より開始。尚同点の場合は次打者より同様とする)
  3. 決勝:最大2回までの延長戦を実施し、それでも同点の場合はタイブレークを実施する。1死満塁、打者3番より開始。尚同点の場合は次打者より同様とする)

2.2 秋季大会

1)運営方法

参加チームによるトーナメント戦で優勝チームを決定する。また、1回戦またはシードチームとの対戦の2回戦の敗退のチームによる敗者復活トーナメント戦を別途実施し、勝ち残ったチームを3位とする。
(参加チームが最低2試合実施できるよう考慮する)

2)勝敗決定方法

試合終了時点で勝敗が決定しない場合は以下の方法で勝敗を決定する。

  1. 準々決勝まで:抽選(フィールドプレイヤー9人によるジャンケン。順番は守備番号順)
  2. 準決勝:延長戦(タイブレーク方式。1死満塁、打者3番より開始。尚同点の場合は次打者より同様とする)
  3. 決勝:最大2回までの延長戦を実施し、それでも同点の場合はタイブレークを実施する。1死満塁、打者3番より開始。尚同点の場合は次打者より同様とする)

3.塁審派遣

参加チームは試合前または後に塁審を※2人派遣すること。

派遣対象の試合は以下の通りである。
※当日に試合を棄権する場合も必ず塁審を派遣すること。

1)1日4試合開催の場合の塁審割り当て

2チームで計4人。うち1人はボールパーソン

  • 第1試合実施のチーム:第2試合の塁審を担当
  • 第2試合実施のチーム:第1試合の塁審を担当
  • 第3試合実施のチーム:第4試合の塁審を担当
  • 第4試合実施のチーム:第3試合の塁審を担当

2)1日3試合開催の場合の塁審割り当て

第1、第3試合は1チームのみから2人。ボールパーソンは攻撃側より選出
第2試合は2チームで計4人。うち1人はボールパーソン

  • 第1試合実施のチーム:第2試合の塁審を担当
  • 第2試合実施の1塁側のチーム:第1試合の塁審を担当
  • 第2試合実施の3塁側のチーム:第3試合の塁審を担当

試合時間
第1試合 8:30-10:00
第2試合 10:10-11:40
第3試合 12:00-13:30
第4試合 13:40-15:10

試合開始時間は変更になる場合もあるので、あらかじめホームページにて最新の情報を確認すること。

4.試合の準備・後片付け

1)メンバー表の提出

メンバー表は試合開始時間の30分前までに連盟事務局に※3部(主審用、相手チーム用、保険会社提出用)提出すること。

2)ベンチの運搬

第1試合実施のチームは試合開始前にベンチを所定の場所に運搬すること。
第4試合実施のチームは試合終了後にベンチを所定の場所に片付けること。

3)グラウンドの整備

試合終了後のグラウンド整備は勝利チームが実施すること。グラウンド整備は原則勝利チームが実施すること。(連盟から指示がある場合にはそれに従うこと)

5.グラウンド内でのマナー

  1. 【重要】
    グラウンド内を車輌で走行する場合はハザードランプを点滅させ、砂煙が立たないようアイドリング走行を実施すること。
    連盟より2回注意を受けた車輛は以降グラウンドの通行を禁止する。また、チームで合計3回注意を受けた場合は(複数の車輛であっても)当該チームの車輛全部を通行禁止とする。
  2. 自動車、自転車、原動機付自転車はグラウンド内の指定の場所に停めること(図1参照
    ※決して車輌通行エリアや一般車道に停めないこと。
  3. 喫煙は指定の場所でのみすること(図1参照
  4. ごみは各自で持ち帰ること。
  5. その他、連盟からの注意/警告を遵守すること

6.その他

  1. 雨天、降雪等の場合の試合開始または開催可否については第1試合の1時間前までに決定する。
  2. 連盟は病気その他の理由により主審を交代する場合がある。

※ 上記を著しく遵守していない、または大会運営に深刻な支障を来す恐れがあると判断されたチームまたは個人に対しては、連盟が総会・運営会議または大会会場で厳重注意処分または懲戒処分を科すことがあります。

図1 狛江市多摩川緑地公園グラウンド 上が南(登戸)方向